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乳がん検診について


乳がんの検査方法は?

30才を過ぎた女性は年1回の専門医による定期検診を受けましょう。自分で見つけることができないような小さなしこりが発見されることもあります。 異常が発見されたら、さらに以下の精密検査が必要となります。

(a) レントゲン撮影(マンモグラフィー) 触診では触知できないような小さながんが見つかることがあります。

(b) その他の検査  乳腺超音波検査も診断の役に立ちます。しこりが見つかった場合、しこりに細い注射針を刺して、一部の細胞を吸い取って調べることにより(細胞診)、80-90%の患者さんでは診断が確定します。遠隔転移があるかどうかの診断の為には、胸、骨などのレントゲン撮影、CT検査、超音波検査、アイソトープ検査などが行われます。

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