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胃がん検診について


胃がん検診ってどんなことをするのですか?どんなことがわかるのですか?

検診項目は(1)問診(2)胃部エックス線撮影です。(2)はエックス線透視下にバリウムを服用して、食道・胃・十二指腸の検査を行います。胃を膨らませるための薬(発泡剤)も服用し、げっぷを我慢していただきます。透視台の上に乗り、台が倒れたり垂直になったりする中で、いろいろ体位を変えて写真を撮ります。
この検査により、胃の変形、ひだの乱れ、バリウムの溜まりなどを読影し、胃がんの疑いがあるかどうかチェックします。もちろん、ポリープや胃潰瘍など他の病変が見つかることもあります。


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