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胃がん検診について


胃がん検診って何ですか?

胃がんの早期発見、早期治療を図るために行われる胃の検診で、従来から行われているバリウムを飲む方法と、血液中のペプシノーゲンを測定する新しい方法とがあります。現在高崎市医師会では、この新しい方法の普及に努めています。しかしながら、ペプシノーゲン法の受診対象は、種々の事情により大腸がん検診を受診する方のみとなっています。
このページでは、バリウム服用による従来からの胃がん検診について説明します。この検診は、40歳以上で高崎市に住民登録(外国人登録を含む)している市民を対象にしています。 直接レントゲンによる施設検診(高崎・地域医療センター)は毎年4月〜翌年3月(指定日130日)に行っており、間接レントゲンによる車検診(群馬健康づくり財団)は毎年5月〜翌年3月(計60回)に行っています。

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